鳥をモチーフにした花瓶、Bird Vase。
ちょっととぼけた顔と体型がかわいいデザイン。手作りなので、一つ一つにちょっとだけ個性があります。$45
文字で時刻を表示する時計、Verbarius。
以前にご紹介したWord Clock同様、数字を使わない時計。”forty-five minutes past four(四時四十五分過ぎ)”、”fifteen minutes to five(あと十五分で五時)”、”four forty-five(四時四十五分)” “quarter to five(十五分で五時)”等、同じ時刻でも好みの表現を設定できます。
デフォルトでは、英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、ロシア語が使えますが、日本語等の他の言語をPCからアップロードすることも可能。
11/15発売で、9/15までに予約をすると$158.25、9/15以降は$183.12。
ニューヨークのど真ん中にあるGrand Street Residence。
Andrew Bermanによるデザインのコンドミニアム。最上階に住むオーナーが、屋上に部屋を増築する際、緑の溢れる庭を大きく取りたいという希望を叶える形で作られた、マンハッタンの家とは思えない空間。
写真は、このページの、Projects/Lofts/Grand Street Residence にあります。
べスパのハンドルのテーブルランプ。
スクーターのヘッドライトを利用した電気スタンド。イタリアのアーティスト、Maurizio Lampori Leopardiによる手作りでユニークな作品。ハンドルの質感に合わせて美しく仕上げられています。年式や色がいろいろ選べます。
味を調節するためのカラーコード付きのマグカップ。
ミルクティーを作るときや、コーヒーにミルクを入れるとき、ミルクをどの程度入れればよいか悩むことがあります(多分)。このカップは、どのような味になるかを色で判断するためのカラーコードが内側についているので、好みのコードの色になるようにミルクを入れることで、好みの味のミルクティー/コーヒーを作ることができます。コーヒーバージョンと、ティーバージョンとがあります。
<おまけ>
コーヒーの種類とその内容が可愛くまとまったイラスト。プリントアウトして飾っても。
カメラの使い勝手をよくするAlways On。
Always Onには、カメラにくるりと巻きつけるタイプのカバーWrap-Upと、ミニ折り畳み三脚のMillipodと、これらを合体したComboのシリーズがあります。Wrap-upは、カメラを保護するカバーで、一端をカメラに固定できるようになっています。カバーを開いてもカメラにぶらさがった状態のままなので、そのまま写真を撮る作業に入れます。
Millipodは、小さいトライポッドで、カメラの底面の三脚用の穴にネジ固定できるようになっています。折り畳み可能なので、使いたいときに広げるだけでOK。薄いので、常に取り付けておいても邪魔になりません。Comboは、Wrap-upとMillipodが合わさったもの。どの製品もユニバーサルなので、カメラを買い換えたら付け替えるだけでOKなのも嬉しいポイント。
グリーンリビングの達人DannySeoの家。
DannySeoは、グリーン(環境を考えた)インテリアやエコロジー、リサイクルに関わる工夫を次々に編み出すエコの達人。センスがよく、再利用や手作りのアイデアも安っぽくないので、ライフスタイルエキスパートとして、テレビや雑誌で大活躍しています。そんな彼の家は、ペンシルバニアの郊外にあり、ブログなどでもちょこちょこ露出していますが、ContryHomeに写真がいくつか掲載されたのでリンク。リサイクルの工夫なども書かれています。
壁に掛けて収納できる量り、Wall-mounted Scale
この壁掛けスケールは、ディスプレイ(表示)部分と量りが別々になっており、ディスプレイを壁に取り付けるようになっています。はかりとして使わないときは、量りをディスプレイに引っ掛けて収納することができますので、スペースをとりません。使用時には、量りを平らな場所に置き、食材等を載せて計量します。計量データは、赤外線でディスプレイに出力され、結果が表示されます。また、量りとして使用しない場合は、時間と温度が表示されます。