今年のニューヨークデザインウィーク中、Dutch Design Port Exhibitionの一環で、ドイツのデザイナーが紹介され、彼らの仕事場の写真が公開されました。この写真がちょっといい。
個性的なデザイナーばかりで、クリエイティブな作業がされる場所も様々。
カメラマンは、Thijs Wolzak。人物をドラマチックに撮る人です。
詳細と他の写真は、Dutch Design Event から。
今年のニューヨークデザインウィーク中、Dutch Design Port Exhibitionの一環で、ドイツのデザイナーが紹介され、彼らの仕事場の写真が公開されました。この写真がちょっといい。
個性的なデザイナーばかりで、クリエイティブな作業がされる場所も様々。
カメラマンは、Thijs Wolzak。人物をドラマチックに撮る人です。
詳細と他の写真は、Dutch Design Event から。
ロサンゼルスのアーティスト、MARISA HAEDIKEのアート。
Marisaは、元々クリエイティブなことが大好きでしたが、日々仕事に追われてそういう時間を全く取れなくなってしまいました。ある日、これではいけないと、木曜日を「クリエイティブなことをする日」と決め、そこからCreative Thursdayの名前が来たんだそうです。
どれも動物や人がモチーフにされています。絵本に出てきそうなくらいの可愛さ。いくつかのキャラクターは何度も登場しています。
色も鮮やかで明るくて、ハッピーで前向きなMarisaがそのまま表れています。
作品は、プリントとオリジナルがあります。プリントは、Etsyの方で見られます。Etsyの方では、クレイの作品もあります。
オリジナルは、Creative Thursdayのギャラリーで選べます。赤丸がついているのはすでに売れてしまった作品。キャンバス、板などの材質やサイズは、各作品で確認してください。
オイルサーディンの缶をモチーフにした時計、Sardine Can Clock。
ちょっと可愛い時計です。魚が振り子になってます。
欲しいけど手に入れられないものは貼ってしまえ、というコンセプトのCan’t have it? Stick it.。
壁には絵やポスターを掛けるのが一般的ですが、このStickerは、壁に貼り付けて使います。
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モノや動物がリアルにプリントされていますが、白黒なのでわざとらしくもならず、影のように演出できます。
サイズや価格はそれぞれ異なるので、Can’t have it? Stick it. のCatalogueページでご確認下さい。
バルコニーの手すりに跨るBalcony Planter。
プランターをベランダに手軽に設置できます。色もカラフル。
Dominoマガジンのフォトプール。
写真サイトのFlickrに、インテリア誌のDominoマガジンのグループがあるのですが、ここにフォトプールができました。これは、グループに参加している人の中から、Dominoマガジンが何人かをピックアップし、その人達がアップした写真のみを集めたものです。
センスのよい写真がたくさん。スライドショーで見るのがお薦めです。
恐竜型ロボット、Pleo。
ファービーの産みの親による新しいロボット、Pleoが発売になります。Alboを始めとするペット型コンパニオンロボットはたくさん発売されてきましたが、Pleoは、その性能と価格で、かなり注目を浴びている商品です。
Pleoは生後1週間の恐竜です。一緒に暮らしていくうちに、どんどん経験を積んで学習しますので、性格や機嫌のよさ、習慣などは、それぞれ違うものになります。
感情は多岐にわたり、嬉しさ、悲しさ、恐怖、好奇心、ふざけ、いらだち等を、動きや表情、声で表現します。また、触られたら反応しますので、例えば、撫でてあげるとうれしそうなそぶりを見せたりします。光や音にも反応します。Pleoは、普通の動物同様、お腹がすいたら餌をねだりますし、眠かったら昼寝もします。
さらには、泣き声や性格、感情等のモジュールを追加でダウンロードすることもできます。また、開発キットやソースコードが公開されているので、自分でそれらを開発して他のPleoオーナーとシェアすることもできます。
詳細スペックや他の画像などについては、PleoWorldをご覧下さい。CNETの記事もあります。
ただ今、Ugogeで予約を受付中です。発送は、10月15日以降になります。
近くにいる人が楽しいマグカップ、taz ah。
飲んでいる人が犬の鼻と口を持っているようにみえるという仕掛けです。パーティーにも最適。
動きを感知して光る、Interactive LED Coffee Table、WaveとRipple。
手などをかざすと、それに対応した部分が光ります。フェードイン・アウトは見事です。全部で300以上のLED電球が搭載されているので、迫力の輝き。
天板は、それぞれプラスチックとガラスから選べます。単体のテーブル家具としても、すっきりとしていて実用的なデザイン。
Because We Canというファームが手作りしています。この会社のデザインしたオフィスも素敵です。
文字盤と振り子が別々になった時計、Half Time Clock。
振り子のユニットには、 カッコウの頭がのぞいています。
アメリカのものには珍しく、包装も可愛いので贈り物にも。