
Libertineのデザイナー、Johnson Hartigの家のインテリア。
アンティーク、どこででも手に入る大量生産の家具や小物、蚤の市で見つけたもの、出たばかりの新しいデザインのもの、コンテンポラリーアート等、全く違うテイストが上手にミックスされた、彼らしいインテリア。LAにある1920年代に建てられた家を改装して彼好みに仕上げたそうです。インテリア誌に出てくるような生活感のないビシッと決まったインテリアとは違い、カジュアルでありつつもクールで居心地のよさそうな空間。彼のブランド同様、”totally rad”であると絶賛されています。



0 Responses to “Johnson Hartigの家”
Leave a Reply